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今年一年、ありがとうございました
いよいよ年の瀬も近づいて参りました。

年末といえば忘年会。忘年会といえば、大井歯科医院ではちゃんこ「奄美富士」。これは定番です。

 2012忘年会1

昨年も同じ記事がありましたが、12月のこのブログはこの先も同じ内容となりますことをご容赦ください。いやほんと、ほんとに美味しいのですよ、ここのちゃんこは。もちろん鍋の大嫌いな人や、超がつくほどの猫舌な人にはあえてお薦めはいたしませんが、鍋ってあんまし好きじゃない程度の人なら、大好きになるのは当たり前。それほど美味しいです。

また、各テーブルに専属のお姉さんがついて作ってくれるのですが、人ごとに微妙にやり方が異なり、しかも各々そのやり方にポリシーとプライドをを持っておられる。

今回私の座った醤油味のテーブル担当の方は、あの大量の食材(昨年のブログ参照)を一回で全て鍋に入れるという荒技を披露していただきました。他の2つの味噌鍋担当の方々は定番の2回分けで作っておられたのですが、当然こちらのほうがすべての出来上がりが早く、さっさと自分たちの鍋をカラにして、隣のテーブルへ進出するという新技を繰り出すことが出来ました。

さて残すところ診療日は明日半日。午後からはこれまた定番の大掃除です。ここにも大井歯科医院のお約束事があり、大掃除の日のお昼ごはんは院長のおごりで宅配ピザ。
明日のバイトの子の出席率は、高そうです。

さて皆様、今年一年本当にありがとうございました。又来年も、皆様に良い年が訪れますよう、お祈りしております。

 2012忘年会3
| 22:12 | - | - |
丹波篠山の陶器まつり
ちょっと前のことですが、丹波篠山の陶器まつりに行って参りました。

実はそれまで、恥ずかしながら丹波篠山で陶器を焼いていることすら知らなかったのですが、よく行くスペインバルのマスターから今度そういうイベントがあって、うちも店を出しますよと教えていただきました。

もともと焼き物は好きで、収集癖はそれほどないのですがイベントがあれば参加してみるのは嫌いではありません。

又なんでスペインバルが陶器まつり?となるのですが、このマスター、以前はお店の近くの苦楽園口に住んでいたのに丹波篠山の食材の豊かさに惚れ込み、一家でそれこそ今回イベントの行われる立杭に引っ越してしまったのです。
店の入り口には、丹波篠山で捕れたイノシシのもも肉を使って作ったハモン(生ハム)が一本吊るされてます。

さて丹波篠山の陶器ですが「立杭焼」といって、なんでも日本六古窯のひとつで登り窯や蹴りロクロ(日本では珍しい立杭独特の左回転ロクロ)が特徴だそうです。窯元も現在は60軒ほどあり、非常に大規模な焼き物の里のようです。作
品は比較的素朴で、「生活用器」を身上としているとのこと。これは結構結構。

 立杭焼1 登り窯

実は私がいつも集めている焼き物は、酒器のみ。重たいお皿や碗はお店で出されたり見ているぶんには綺麗でいいのですが、自分で使うとなると気を使って大変。おまけに食洗機に入りませんものね。
今回のテーマは、「泡盛」をうまく飲む酒器です。実は最近泡盛にはまっていまして、それについてもまたそのうち書かせて頂きます。

さて当日、開催が9時からとのことなので、それに間に合うように行けばいいかと9時前には到着したのですが、すでに数ある駐車場はどこもいっぱい。やっとのこと少し離れたところに停めて街の中へ。

どれだけ人多いの?

ほんと、すごい人でした。甘く見ていた〜、、、
たかが陶器祭り、そんなに混まないだろうと思ったのが間違い。ものすごいお客さんの数、おまけに窯元の数もすごく多いため、とても全ての窯元を見て回れません。
とりあえず事前に調べたところと、窯元横丁(ここで57軒の窯元の作品をチェックできる優れもの)で行きたいところに当たりをつけ、順番に見て回りました。

しかし、面白い。これはたくさんの人が来るわけだ。窯元めぐり以外にも、屋台村や日本酒の試飲コーナーがあったり、大規模な焼物市があったり、一日楽しめます。
またあちこちの路端で売ってる、丹波の黒豆(枝豆)や丹波栗の美味しいこと美味しいこと。
丹波の黒豆はあまりの美味しさと安さに、後日もう一度買いに行きましたよ。

 立杭焼2 100%地元素材のつけ蕎麦

さて私が最も気に入った窯元は、陶勝窯。ここの息子さんの作品が非常に気に入り、何点か買わせていただきました。本来の立杭焼とは全く違う作風ですが、これで飲む泡盛は絶品です。ありがとうございました。

 立杭焼3 戦利品

よし、又来年も行こう。
| 20:41 | - | - |
ビアガーデン
大井歯科医院には公式行事という物が、二つあります。

一つは前回のブログ(ずいぶん間が空いてしまいましたが、、、)にあった忘年会で、もう一つは夏のビアガーデンパーティーです。
先日天気の良い日に、みんなでビアガーデンへ行ってきました。場所は阪急トップビアガーデン。17番街の屋上です。



今回の参加者は12名。いずれもよく食べよく飲む、猛者たちです。
しかし、ビアガーデンというところはほんとにビールが美味しいです。ビールは生ものなので、回転がいいというのも一つの要因だと思いますが、あの開放感は何者にも勝ります。特にここは日が落ちると、すぐそばの観覧車が最高の景観を与えてくれます。



この4月からきてくれている田中先生は、大のビール党。前回の歓迎会で、酔うと少し危ない?方向へ豹変するのがばれた彼は、今回も結構いじられキャラに終始してました。



来週はいよいよお盆休み。思い切り羽を伸ばしてきます。

| 12:31 | - | - |
今年も忘年会
今年も、あと残すところわずかとなりました。

この時期の一大イベントといえば、忘年会。病院勤務医時代はあちこちの部署に顔を出していたので、多ければ10回以上も予定が入っていたのですが、さすがに今はそんなことはありません。

先日わが大井歯科医院でも、忘年会が行われました。



うちの忘年会といえば、ちゃんこ。ここ数年、これがうちの忘年会の定番です。
塚口に「奄美富士」というちゃんこ屋さんがあります。以前は武庫之荘にあったのですが、何年も前に塚口に移転され少々遠くなってしまいました。

しかし私にとってここのちゃんこ鍋は、必ず口にしないと年が越せない?みたいになってしまっており、忘年会の店選びに関しては、女の子たちの希望はいっさい通りません(笑)。
でも毎年苦情は出ませんので、みんな気に入っていることと思います。

ダイナミックな盛りつけ、器用にスプーンでくるくるっとつくねを作る妙技、鍋に関することはすべてお店の人にやって
いただけるので、こっちはただ食べるだけです。



出汁は醤油と味噌があるのですが、うちでは醤油派と味噌派では圧倒的に味噌人気。今年醤油を希望したのは私一人のみ。この辺は世代の違い?それとも男女差? 
まあどちらも美味しいので、結局両方食べることになるのですが。

後希望としては、もう少し日本酒のバリエーションを増やしてほしいかな?あっ、それと泡盛もメニューに加えてくださいね。
| 14:37 | - | - |
一面トップ!!
人間、新聞の一面トップに載るなんてのは、たとえそれが業界紙であったとしても、そうそうあるもんじゃない。

最近日記ネタがなく、書かなくなればますます書けなくなるという悪循環に陥っていたのですが、そんなことを一掃するくらいのネタが出てきました。

先日2ヵ月に一度くらい乗る、日本海の釣り舟に行ってきました。
お題目は「鱈」。

タラなんてこの辺で釣れるの?とよくいわれますが、一軒だけ京都の宮津にこれを釣らせてくれるところがあります。

そもそも、なぜタラか?

最近はまっているスペインに、バカラオ料理という物があります。

塩漬けにした干しダラを使った料理で、もどして煮物に使ったり、オムレツに入れたり、フライにしたり、様々な調理法が有りますがどれもとても美味しい。
バカラオは日本の干しダラとはまた少し違うので、なかなか日本ではそれを再現できない。
私も先日スペインに行ったときは、結構大量に買い込んできました。

よく行く苦楽園にあるスペインバル、ルナ・パルバドスのシェフも、使いたいけど材料がないと常日頃こぼしていましたが、新鮮なタラなら釣るあてがあるよと話したところ、バカラオならうちで塩漬け作るから、是非にと頼まれてしまいこの釣行となりました。

実は先月にも行ってみたのですが、その時はたった一匹のみ。それでも初めて見る釣りたての一匹まるままのタラにずいぶん驚いてもらえました。
今回はそのリベンジです。

同船者は4人。そのうち二人がぐうぜん、週刊釣り場速報という釣り新聞の取材でした。

タラというのは中深海魚で、釣れる深さは200〜300mくらい。上げ下ろしも結構時間がかかります。
で結果は、記事のとおり60〜80cmのタラを6本あげることが出来、ミヤマエというメーカーの深海釣り専門のプロの方を押さえて見事竿頭に。

持っていったクーラーボックスになんとか押し込んで、すぐにスペインバルへ直行。これで当分バカラオは大丈夫じゃない?

バカラオのレシピで一番好きなのが、ピルピルという料理。

 バカラオのピルピル

アヒージョみたいに唐辛子の入ったオリーブオイルで煮込むのですが、これが絶品です。もちろんここのシェフも一押し。
今度行くのが楽しみ楽しみです。

残念なのは、今回の6本すべてがメスで、白子が取れなかったこと。う〜ん、こればかりは当たりはずれがあるし、季節的にも少し早いかな?
また今度チャレンジします。

 釣り速1 釣り速2
 釣り速3

P.S.この「週刊釣り場速報」の掲載号は今週号で、9月2日発売分です。関西の方は、ぜひコンビニで立ち読みしてみてください。
| 16:20 | - | - |
またまた春です。気持ちも新たに、、、
この春も、新しい出会いと別れがありました。

まず、長い間お勤めいただいた数藤先生。昨年ご結婚されたのですが、この度無事ご懐妊されG.W.を最後に退職されました。
彼女の竹を割ったような明るい性格には、ずいぶんと助けられました。

「私、緊張とかあがるとか、一切したことないんですよ。」
いろいろ資格試験にチャレンジしていた私には、ずいぶん羨ましい言葉だったと思います。
数藤先生の診療台の周りには、いつも笑い声がたえませんでした。
ほんと男前というかさっぱりした性格に、患者さんもきっと気軽に相談できたことと思います。

ご自身の子育てにおいても、あの性格はきっとプラスに働く事でしょう。
元気なお子さんを連れて遊びに来てくれる日が、今から楽しみです。

それと、阪大の口腔外科から来ていただいていた清水先生が退職され、代わりに飯井先生が来られました。
清水先生と同じように優しく柔和な性格は、怖いイメージのある歯科において、きっと患者さんの役に立ってくれると思います。

又新しい試みとして、今年に入ってから初診の患者さんには、今後の治療方針を説明する時間を別に取らせていただいてます。
その際、プランニングを提示する資料をスタッフが作り、それに基づいて説明させていただいているのですが、これが準備に意外と時間が掛かるんです。

最初のうちは、一つのプランニングをビジュアル化するのに1時間くらいかかっていたのですが、それも最近では20分くらいで出来るようになっているみたいです。
患者さんにも分かりやすいと大変好評です。
どうぞ、分かりにくい事があればその場でどしどし聞いてやってください。

| 21:49 | - | - |
今、自分にできること
まずはじめに、この度の東北地方太平洋沖地震により、被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げると共に、亡くなられた方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

その瞬間はお昼の診療が始まってすぐ。ちょっとバタバタしていた時でした。
「院長、ちょっと揺れてません?」
女の子からそう言われても交通量の多い道沿いに立つ当院では、大きなトラックが通った時も少し揺れることがあり、実際のところ私には地震が来ていることがわかりませんでした。

それから帰宅の途中、ラジオで震災のことを知りしかも結構大きな規模とのみ把握していた自分にとって、自宅のTVの映像はあまりにもショッキングでした。
街が、家が、車が、人が、、、焼け野原のように全てが消え失せた跡地。波の押し寄せてくる映像は小さなテレビの中でもほんとに恐ろしく感じられ、実際それを目にし体験した方々にはどれほどのことであったろう。想像だにできません。

震災から10日以上が経ち、地震や津波の被害、それによる原発の問題、色んなことが少しづつ明らかになってきてはいます。しかし阪神大震災の時もそうでしたが、全体の被害の程度がわかるのはまだまだこれからだと思います。
そんな中、すでに復興に向けていろんなかたが動き出している。現地の被災者の方々も前を向いて協力しあい、パニックにならず整然として避難しておられる。

諸外国からすれば暴動も起きず、略奪もないこの整然としたお互いに助け合う被災者の方達の姿は、驚嘆に価するそうです。そして被災から6日で復活した高速道路、日本の素晴らしい技術力にはほんと誇らしく思います。

この度の震災はほんとにあってはならないことで、自然災害の凄まじさをまざまざと見せつけられました。しかしそれとは別に、日本中すべての人が一丸となって立ち上がる姿に、ほんと日本人で良かったと胸の中が熱くなる思いで一杯になりました。
日本もまだまだ捨てたものじゃありません。

今、自分にできること。

それが何かを探してやるしかない。みんなそんな思いで一杯だと思います。ガソリンや電気の節約、パニック買いに走らないこと、義援金に協力する、思いつく範囲ではそれくらいしか浮かばないのですが、取りあえず始めることが大切と思います。
いずれまた別の形での支援活動ができる時が来るかもしれません。

とにかく大切なのは、この思いをずっと持ち続けること。2年や3年ではどうにもならない復興、それに向けて10年20年のスタンスで自分のできることを見つけていこうと思います。
| 12:00 | - | - |
大井歯科医院もつ鍋会 2月定例会
同好の士というものはいろんなジャンルにわたって存在するもので、こと食べ物に関して言いますと、それこそありとあらゆるものがあります。

大井歯科医院にも実はあるジャンルに特化した、同好の士のグループが存在しています。

その名も、「大井歯科医院もつ鍋会」。
その他に「お寿司の会」とか、「フレンチの会」とか言うのがあるわけでは無く、ただこの「もつ鍋」のみ存在します。

なぜもつ鍋? その存在理由は? いつから会は存続している? その一切が知られておりません、まさに謎に満ちた会です。
どうやら現会長はチーフの望月、会員は現在の社員のほとんど、アルバイトの一部、退職した社員アルバイト等。

活動方針はどうやら月に1〜2回、新たに開拓したもつ鍋屋にチャレンジする事。

実は私ももつ鍋は決して嫌いじゃなく、密かに自分で美味しいなというお店を隠し持ってたりするのですが、はたしてそこが一般の基準からするとどうなん?
「大井歯科医院もつ鍋会」の公正で厳格な基準に、照らし合わせていただくことにしました。

そんなわけで先日、院長プレゼンツ「福島へもつ鍋を食べに行こう!!」が行われました。
場所はJR福島駅すぐの「もつ鍋チャンピオン」。
ここはしょうゆ系で今まで自分が食べたなかでは一押し。はたして、彼女たちのお眼鏡にかなうのか?



生レバーを食べながら、ビールで乾杯。もつ鍋ができ上がるのを待ちます。
七味をたっぷりとかけ、まず一口。トッピングで頼んだ牛テールが口の中でとろけます。ちょっとあっさり目のだしが何とも言えません。



どうやら、彼女たちのお眼鏡にもかなったようです。副会長の加賀さんによれば、「1番じゃないけど、いい線いってる。」とのこと。おまけに甕のくろまっこりには、みんなご機嫌です。

大役を果たし、ほっと一息。今度は彼女たちお勧めのとこに行って見るか。
ちなみにそこは、塚口にあるらしいですよ。
| 19:20 | - | - |
チェアが新しくなりました
診療室.jpg

ついに今回の改装の目玉、診療室のチェアが新しくなりました。

実はこのチェア、発表されたのがこの11月!!つまり出たばかりのバリバリの新製品なのです。
そしてなんと全国で、我が大井歯科医院が一番最初の設置。

納品書には「初号機」と書かれてあります。

開院後16年間頑張ってきてくれた以前のチェアにもすごく愛着を覚えていましたが、さすがに新しい機材の前では色あせてきます。
今回の改装で、イメージを木目基調のシックなブラウンとしましたので、チェアのカラーもそれに合わせて落ち着いたブラウンにしました。まさに内装のイメージとぴったりです。

なにより変わったところは、その動きのなめらかなこと。シルキーな音のしない動きは、寝ていたら動いているのがわからないほど。ぜひ一度体感してみてください。

4番チェア.jpg

チェア.jpg

またお口をすすぐところもチェアの動きに連動し前に出てくるため、麻酔でゆすぎにくい時にもお水をこぼすことが少なくなったと思います。


さて今年も残すところ5日間となりました。
大井歯科医院の診療も、今日と明日の午前中までとなります。明日の午後からは大掃除。一年の垢を落とします。

年始は5日から開院しておりますが、長いお正月休みに不安を持たれている方は、ぜひ明日の午前中までにご来院ください。

それでは今年一年ありがとうございました。また来年もよろしくお願い致します。

良いお年をお迎えください。
| 13:10 | - | - |
数藤先生、結婚す!!
大変おめでたいことがありました。

なんと、我が大井歯科医院の誇る女性歯科医師、数藤美千代先生が先日ご結婚をなさいました。

女性の一世一代の晴れ舞台、純白のドレスがすごくお似合いで、とてもきれいな花嫁さんでした。
僭越ながら私が主賓の挨拶をさせていただきましたが、そのときの彼女のリクエストが「院長、褒めてくださいね!!」

もちろんです。といっても日頃のあなたの様子を素直に述べるだけで、そのまま褒めてるのと同じことですよ。

お子さんに人気なこと、患者さんから絶大な信頼を寄せられてること、明るく男前な性格。スピーチの時間はあっという間でした。
ほんとはもっともっと褒めてあげたかったのに。まあ、あんまり長い主賓の挨拶というのは嫌われますし、あのくらいで許してくださいね。



スピーチの後には数藤先生みずからピアノの前に座り、まずは衛生士の平山さん(彼女はバイオリンの名手です)と、アヴェマリアの演奏、ついでショパンの「英雄ポロネーズ」を暗譜で一曲。ほんとに多才な方です。

結婚後は名字は「平田」に変わりますが、仕事の際は旧姓で通されるらしいので数藤先生のままでいいそうです。

そうそう、うちの和風美人4姉妹のことも忘れてはいけません。
皆さんびっくりするくらいきれいに決まってましたよ。

| 14:14 | - | - |